ズバット風味なのがタチバナさん?
ってか、ライダーって仕事なんですか?!Σ(゚Д゚;エーッ!
変身シーンをようやくちゃんと見た気がします。
指令を出しているお姉さんがヒロスエさんですか。
んでブレイドになる主人公君の顔をやっと捕捉。
でも服変わったらわからんようになるかも。
ブレイドとギャレンとあともう一体ライダーいるんですが、これの名前がワカラン。
(公式サイトに行けばわかるんですが、なんと言うか番組だけで何とかならんかと思って……)
あーブレイドソーセージのCFいいっすね。
フフフ…ハマってるハマってる。
2004-03-22
2004-03-21
【特撮感想】はっちゃけた!特捜戦隊デカレンジャー第6話「グリーン・ミステリー」
うーん、デカグリーンこと仙ちゃんが大変よろしいです。
(おっと、『仙とホージーの神隠し』なんて語呂がよろしいんじゃありませんかしら)
いや、ジャスミンでもウメコでもバンバンでもいいんですけどね。
ライクア金田一なぼんやり風が大変よろしいです。
推理モノ風です、デカレンジャー。
昼行灯、やるときゃやります。
基本的にああいう地味ですっきり系な顔が好きでございます。
Dr.コトーもスキでした。
シンキングポーズはあばれはっちゃくでしょうか。
懐かしいなあ。
私もよくやったモノですじゃよ。えふえふ。
(おっと、『仙とホージーの神隠し』なんて語呂がよろしいんじゃありませんかしら)
いや、ジャスミンでもウメコでもバンバンでもいいんですけどね。
ライクア金田一なぼんやり風が大変よろしいです。
推理モノ風です、デカレンジャー。
昼行灯、やるときゃやります。
基本的にああいう地味ですっきり系な顔が好きでございます。
Dr.コトーもスキでした。
シンキングポーズはあばれはっちゃくでしょうか。
懐かしいなあ。
私もよくやったモノですじゃよ。えふえふ。
2004-03-20
【ドラマ感想】新選組!第十話「いよいよ浪士組」
途中からでしたが録画しそこなっていたものを今しがた再放送で見ました。
色々批判も多い今作のドラマ、「それはどうよ」と思う部分もありながら、場面場面ではけっこう好きなシーンがあります。
みつさんちょっと出張りすぎなのでは?
とか、
江口竜馬の土佐弁はもう少し何とかならなかったのか?
とか。
ああ、でも源三郎さん好きだなあ。
試衛館の面々好きだなあ、と思ってみております。(しょっちゅう録画に失敗してますが)
こないだの歳三さんのお見合いの話とか(お琴さんをたらしこむ場面、微妙なあの男女のやりとりとかくぅぅ〜っと思いつつ見てました)、第一石坂佐久間センセとかすごくいい味だしてますし。
今回は、総司が月代をそって、一緒に京都に連れてってくれという場面。
術中にハマっている気がなきにしもあらじですが、歳三さんの、
「総司、そこで泣いたら台無しだぞ」
のセリフに必死で涙を堪える様子とかとっても良かったと思うんですが。
見るに、近藤勇のああした熱血漢ぶりこそドラマティックで、今までどうして主人公でなかったんだろう、と不思議な気さえします。
私もそんなに知らないんですが、近藤勇が主人公になっているドラマとか小説、漫画って総司、歳三に比べると少ないんじゃあないかなあと思います。
サテ。
某少女漫画に新選組モノ、ありますね。
私も立ち読みしたり漫画喫茶で読んでます。
(NHKの受信料は払ってますが)
つまり著作権者さんに印税は払っていない状況です。
だから物言いをする分に若干気が引けるんですが……。
あーでも漫画文庫でアメリカの家族漫画持ってました。
(売ってしまいましたが)
作品はスキなんですが彼女の人となりに触れてしまった浅はかな自分を激しく後悔しています。
見なければ良かった……。
作品と人格は別物です。
私は人格者が必ずしもいい作品の作り手にはなりえない事も経験則で知ってるんですが。
ちょっとしたきっかけで彼女の大河への感想をオンラインで読みました。
ああ、またか。
と少々ニガニガしく思い、とくに気にも留めていなかったんですが、今日こんな記事を見つけました。
三谷さん、またコラムで愚痴る
…
……。
そっか、見てしまったか。脚本家さん。
一読者、一視聴者としてましては、つまらん事にかかずらわって神経すりへらすくらいならおもしろい作品を作って欲しいなァ。
と思うのですけれども。
かといって手放しでほめると作り手の人は暴走してしまったり、あらぬ方向へ行ってしまうんですね。(遠い目……)
作り手さんとの関わり方というのは、ネットという手段で微妙にフラットになってきてしまって、距離感がつかめなくてヘコんでしまうのはどうにかならんのかなーと。
これは読者視聴者のわがままなのかもしれないんですが。
私はどちらも楽しんでおります、のブナンな一言で〆
色々批判も多い今作のドラマ、「それはどうよ」と思う部分もありながら、場面場面ではけっこう好きなシーンがあります。
みつさんちょっと出張りすぎなのでは?
とか、
江口竜馬の土佐弁はもう少し何とかならなかったのか?
とか。
ああ、でも源三郎さん好きだなあ。
試衛館の面々好きだなあ、と思ってみております。(しょっちゅう録画に失敗してますが)
こないだの歳三さんのお見合いの話とか(お琴さんをたらしこむ場面、微妙なあの男女のやりとりとかくぅぅ〜っと思いつつ見てました)、第一石坂佐久間センセとかすごくいい味だしてますし。
今回は、総司が月代をそって、一緒に京都に連れてってくれという場面。
術中にハマっている気がなきにしもあらじですが、歳三さんの、
「総司、そこで泣いたら台無しだぞ」
のセリフに必死で涙を堪える様子とかとっても良かったと思うんですが。
見るに、近藤勇のああした熱血漢ぶりこそドラマティックで、今までどうして主人公でなかったんだろう、と不思議な気さえします。
私もそんなに知らないんですが、近藤勇が主人公になっているドラマとか小説、漫画って総司、歳三に比べると少ないんじゃあないかなあと思います。
サテ。
某少女漫画に新選組モノ、ありますね。
私も立ち読みしたり漫画喫茶で読んでます。
(NHKの受信料は払ってますが)
つまり著作権者さんに印税は払っていない状況です。
だから物言いをする分に若干気が引けるんですが……。
あーでも漫画文庫でアメリカの家族漫画持ってました。
(売ってしまいましたが)
作品はスキなんですが彼女の人となりに触れてしまった浅はかな自分を激しく後悔しています。
見なければ良かった……。
作品と人格は別物です。
私は人格者が必ずしもいい作品の作り手にはなりえない事も経験則で知ってるんですが。
ちょっとしたきっかけで彼女の大河への感想をオンラインで読みました。
ああ、またか。
と少々ニガニガしく思い、とくに気にも留めていなかったんですが、今日こんな記事を見つけました。
三谷さん、またコラムで愚痴る
…
……。
そっか、見てしまったか。脚本家さん。
一読者、一視聴者としてましては、つまらん事にかかずらわって神経すりへらすくらいならおもしろい作品を作って欲しいなァ。
と思うのですけれども。
かといって手放しでほめると作り手の人は暴走してしまったり、あらぬ方向へ行ってしまうんですね。(遠い目……)
作り手さんとの関わり方というのは、ネットという手段で微妙にフラットになってきてしまって、距離感がつかめなくてヘコんでしまうのはどうにかならんのかなーと。
これは読者視聴者のわがままなのかもしれないんですが。
私はどちらも楽しんでおります、のブナンな一言で〆
2004-03-19
【アニメ感想】今更鋼の錬金術師−第23話「鋼のこころ」
地区によっては一週違いだったりするそうですので、ネタバレにご注意下さい。
録画はしてあったんですが、何しろ今週は週頭にちょっとばたついておりまして、ようやく見れました。
何か初めてマトモに軍部の皆さんを見たような気がする。(録画もしてたし、流してはいたんですがちゃんと見てなかったので)
ウインリィ嬢がかわゆい。
でも壊れてしまったアル君が痛々しい。
ギャグからシリアスへ、間の取り方が絶妙です。
しかし、やはり私はブロッシュ軍曹とロス少尉がたいそう気に入っておりまして、彼らは原作にも出ているのであろうか、それともアニメオリジナルキャラなのであろうか、もし出ているのなら読みたいなあ、原作と思っております。
復刊された「天と地と」は一気買いしまして、全6巻くらいであったら大人買いしてもいいかなあとかなり心が揺れております。
「男ってのは言葉でなく行動で示すもんだからなあ」
……じーーーーーーん。
いつも良い子のアル君が今回いつになく弱気です。
魂って何だろうか。
人が人である事を証明するにはどうしたらいいのか。
録画はしてあったんですが、何しろ今週は週頭にちょっとばたついておりまして、ようやく見れました。
何か初めてマトモに軍部の皆さんを見たような気がする。(録画もしてたし、流してはいたんですがちゃんと見てなかったので)
ウインリィ嬢がかわゆい。
でも壊れてしまったアル君が痛々しい。
ギャグからシリアスへ、間の取り方が絶妙です。
しかし、やはり私はブロッシュ軍曹とロス少尉がたいそう気に入っておりまして、彼らは原作にも出ているのであろうか、それともアニメオリジナルキャラなのであろうか、もし出ているのなら読みたいなあ、原作と思っております。
復刊された「天と地と」は一気買いしまして、全6巻くらいであったら大人買いしてもいいかなあとかなり心が揺れております。
「男ってのは言葉でなく行動で示すもんだからなあ」
……じーーーーーーん。
いつも良い子のアル君が今回いつになく弱気です。
魂って何だろうか。
人が人である事を証明するにはどうしたらいいのか。
2004-03-17
【H2O】更新予定を遅らせました
プライベートでガタガタしております。
(杞憂ですむといいのですが)
H2Oは途中まで書いた文を一回全て廃棄してしまって、一から構成をやり直しました。
ある種手抜き、ある種シンメトリカル。
ネタ本は白水社の「天狗と天皇」(同シリーズに「遊女と天皇」「鬼と天皇」も有り)海と山、男と女、鳥と蛇。
対立する何か、という事で舞台装置だけは大掛かり風ですが、根深いところは貴種流離譚。
(今回は異類婚譚では無いのです……多分)
参考:物語要素事典
(杞憂ですむといいのですが)
H2Oは途中まで書いた文を一回全て廃棄してしまって、一から構成をやり直しました。
ある種手抜き、ある種シンメトリカル。
ネタ本は白水社の「天狗と天皇」(同シリーズに「遊女と天皇」「鬼と天皇」も有り)海と山、男と女、鳥と蛇。
対立する何か、という事で舞台装置だけは大掛かり風ですが、根深いところは貴種流離譚。
(今回は異類婚譚では無いのです……多分)
参考:物語要素事典
2004-03-14
【よろず】SS366移転しました
更新休止中のSS366も移転しました。
一応更新する意志はまだ消えていない……という事で。
お題にCGIのビューシステムを使用してみました。
勢いで一点追加。
変更はそれくらいなんですが。(^^ゞ
一応更新する意志はまだ消えていない……という事で。
お題にCGIのビューシステムを使用してみました。
勢いで一点追加。
変更はそれくらいなんですが。(^^ゞ
2004-03-12
【日常雑記】ロマンスカーで箱根
本日は出張につき箱根へ参ります。
ひ…日帰りですが。
ロマンスカーといえばロマンス弁当!と思ったら今は売ってないんですね。
「やじきた学園道中記」この間連載再開しましたが、これの箱根編のオマケに箱根ガイドがありまして……。
ひ…日帰りですが。
ロマンスカーといえばロマンス弁当!と思ったら今は売ってないんですね。
「やじきた学園道中記」この間連載再開しましたが、これの箱根編のオマケに箱根ガイドがありまして……。
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