2004-01-12

2月になればもう少しは

状況がよくなるんではないかと勝手に思っております。

インターネット回線整備も始めました。

月末には環境整うかと……。



そしてJガーデンは引越しのどさくさで申し込みをしそこないました。(^_^;)



なので、次回イベントはHARUシティのみ。

申し込み締め切りは1月28日。今回こそはギリギリにならないようにしないと……。

2004-01-10

二次創作から生まれたオリジナル小説

エヴァの二次創作作品がオリジナル作品として出版されたんだそうな。



The House of the Stories



関連サイト(ARTIFACT −人工事実−様トピックスから転載)



K's Diary @ cocolog: 著作権の自由

goorooのステシテ♪: 錬ゲンのもう一人の生みの親 −原著作者の’寛容’−



ちょっとスゴいですね。

ああ、でも、某絶○も実は×ャ○テ×翼の二次創作が元だったのかな?

ソッチはまた事情が違いそうですけどね……。

(私も詳しい事情は知りませんので)

2004-01-08

なんとも痛ましい事件であることよ

生後20日の長女にしっと 傷害容疑で逮捕の父親



血が繋がってなければとか、血の繋がったとかとはまた別次元の話のような気が……。

しかしいるんだなあ、こういう人、実際。



生物としての機構に何か問題がおきているのかなあ。

自分の遺伝子を継ぐものに対してのこの仕打ち、というのは動物学的に考えてどうなんだろう。

2004-01-06

ハウル公開延期?

【2004芸能界】宮崎作品、公開延期の波紋 (夕刊フジ)



ジブリの公式にはとりあえず発表無し。

東宝系はまだチェックしてませんが……。

2004-01-04

←文責を明確にしてみました。

特に意味は無いのですが……。

ココだけでも完結したテキストサイトという事で。(微妙にその考えは間違っているような気が)



しかし、マズい事を書いてしまった場合、ハンドルネームであれ書いた人間は明確になっていた方がヨロしいかしら、と思いまして……。

2004年の萌えはじめ

さしあたり「新撰組!」あたりをチェキラなわけですが、思った以上に香取as近藤勇はハマっているなあ、と思いました。

(紅白、断片的にしか見てません、がっくんも女子十二楽坊もトリのSMAPも見逃しました…)



京都に行った時壬生屯所跡へ立ち寄った際見た木像。

けっこう雰囲気似てるような気が……。



さて、木原先生の「天まであがれ!」で斎藤一と沖田総司が実は同じ歳、というのを知ってけっこうショックな私でした。

でも、その後岩崎陽子先生の『無頼』で持ち直したのですが……。

るろうに剣心の一さんと総司君はとても同年代には見えませんでした。

オダギリジョーas斎藤一と藤原竜也as沖田総司も同世代には見えません。



このギャップはいつから……。

2004-01-03

今年こそよろしくお願いします。(汗)



【今年の目標】



■逢魔の刻完結→連載開始って2002年の正月だったような気がするんですが……。

まだ終わってないってどうよ。(とっくに読み手さんから見放されている気はしますがだからといってあきらめてはいないのです、未だに)



■中途になっている企画完結

→何でも立ち上げればいいというものではありません。(反省)



【同人関連】



■去年出しつづけたオリジナルの本が無償配布になります。イベント等で見かけてもらってもいいかな?と思われたら受け取っていただけると天にも昇ります。一目見て処分していただいても結構ですので……。(元々コピ本なので耐久力が無いのです)また、サイト上でも公開しますので興味がある方はよしなに。(オリジュネです、わからん方はご覧にならない方がブナンでしょう)



年中行事を楽しむ会(WEBたらちり



■イベント予定



J.GARDEN

2004年3月7日(日)



HARUコミックシティ9

2004年3月21日(日)



【私的な事】



1月7日ついに引越し、しかし荷物はおそらく1日では片付かないので1月いっぱいは元のアパートと新居(っつーか居候させてもらう従姉妹の家)を往復する事になりそうです。ネット環境がいつ整うかは目下不明です。



転職は一時保留となりました。しばらくは(免職にならないかぎりは)現在の仕事を最低1〜2年は続ける予定です。

しかし年齢的に転職するならボチボチリミットな気もなきにしもあらず。



ああ、そういえば、既にafter三十路でございます。

(誕生日に書いていなかった気がするので……)

日記の書きっぷりからそんなモンだろうなー、と思われた方もいらっしゃいますでしょう。

メールをやりとりさせていただいた方の中には中学生の方や高校生の方もいらっしゃったりしましたので、往生際悪く年齢は出してませんでしたがもういいや。でも、そういうフラットなところもWEBの良いところ。

……ちなみに独身です。



2004年も相変わらず煩悩の赴くままに生きていくでしょう。

ともあれ、(しかしどれくらいの人がココ読んでるのかなあ)今年もよろしくお願いいたします。